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特定事業所情報


事業者名
日本山村硝子株式会社
事業所名
日本山村硝子株式会社 播磨工場
所在都道府県

兵庫県

特定排出者コード

580212121

事業所において行われる事業
製造業 窯業・土石製品製造業 ガラス・同製品製造業 ガラス容器製造業
上記は最新の報告書に記載された情報です。

温室効果ガス算定排出量推移

注意事項
  • 集計項目に関する過去の変更についてはこちらをご確認ください。

温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報その他の情報

年度排出
注意事項
  • 詳細URLに記載されているリンク先は環境省のウェブサイトではなく、環境省の管理下にはないものです。
  • 操作方法・不具合等は各事業者に御確認ください。
  • 外部ウェブサイトのアドレスについては、報告時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。最新のアドレスについては、ご自身でご確認ください。

温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報

エネルギー起因のCO2排出量が、前年度と比較し2%減少した。これは製品量が2%増加したにもかかわらず、エネルギー使用量が0.6%減少、及び電力の3%を再生可能エネルギーとしたためである。非エネルギー起因のCO2排出量は前年度と比較して0.2%増加した。これは製品量増加により、ソーダ灰、石灰石、カーボンの使用量が0.4%増加したためである。

温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報

弊社ホームページ(http://www.yamamura.co.jp/)及び ホームページ掲載の環境データ集(https://www.yamamura.co.jp/csr/environment_data.html)を参照されたい。

温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報

省エネルギーの取組状況

(記載なし)

詳細URL

再生可能エネルギーの使用状況

播磨工場および播磨工場物流センターにて、2022年度、(株)エネットより電力供給量の3%を再生可能エネルギーによる供給を受けた。

詳細URL

エネルギー転換の状況(電化、燃料転換等)

(記載なし)

詳細URL

その他の実施した措置(工業プロセスの変更、農業方法の変更等)

(記載なし)

詳細URL

温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報

(記載なし)

その他の情報

2022/12/12、「Science Based Targets(サイエンス・ベースド・ターゲット、以下SBT)」を認定する機関SBTiに対し、コミットメントレターを提出し、SBT 認定取得を目指すことを表明。2023/7/31現在、SBTiの審査を受審中。また2022年度の排出量は算定中のため、下記②は2021年度の排出量を記載する。