特定事業所排出者情報
2020001073982
985463205
神奈川県川崎市
473 人
非上場
(記載なし)
(記載なし)
温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報その他の情報
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温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報
エネルギーの使用に伴って発生する二酸化炭素 2021年度 631,636 t-CO2 2022年度 625,204 t-CO2(昨年比-1.02%) 2022年度は定期修繕工事により生産量は少なくなったが、装置不具合等による運転効率の悪化によりエネルギー使用量が例年より増加していた時期もあり、CO2排出量は前年と同じくらいとなった。
温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報
(記載なし)
温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報
(記載なし)
温室効果ガス算定排出量及び調整後温室効果ガス排出量以外の温室効果ガスの排出量並びに吸収量等に関する情報
温室効果ガス算定排出量及び調整後温室効果ガス排出量以外の温室効果ガスの排出量に関する情報
他の者の温室効果ガス排出量の削減に貢献する取組及び削減貢献量に関する情報
二酸化炭素を大気中に排出せずに回収して製品等に利用することで他の者の温室効果ガス排出量の削減に寄与した量に関する情報
回収した二酸化炭素の量
(記載なし)
気候変動関連の目標、計画及び情報開示に関する情報
気候変動関連の目標に関する情報
目標1
目標2
その他の情報
(CO2排出量に関して:その他燃料 等) FCCコーク等の省エネ法定期報告書 第一表の"その他燃料"はCO2排出量の算定・報告・公表制度の対象外となります。当社での算定対象に含まれない温室効果ガスは以下の物があります。 1.その他燃料(FCCコーク) : 167,018 tCO2 2.その他燃料(低カロリーガス) : 739,711 tCO2 3.その他燃料による販売エネルギー : -186,995 tCO2 4.その他燃料(フレキシコーカーガス化炉) : 0 tCO2 フレキシコーカーガス化炉については、コークスガス化炉での部分酸化燃焼時に発生する熱量(いわば反応熱)を計上しております。このコークスガス化炉でのエネルギー消費からのCO2は0とし、このガス化炉から発生する低カロリーガスに全てCO2をカウントしております。 5.水素製造装置からの副生CO2ガス : 75,852 tCO2 従って、当社からのCO2排出量総量としては以下の通りとなります。 ① エネルギー起源CO2排出量 : 625,204 tCO2 (省エネ定期報告 第12表) ② その他燃料起源CO2排出量 : 719,734 tCO2(上記1~4の和) ③ 水素製造装置CO2排出量 : 75,852 tCO2(上記5の数値) CO2排出量総量 :1,420,790 tCO2 (①~③の和)
事業者が設置している事業所のうち、特定事業所に該当する事業所
| 事業所名 | 事業所において行われる事業 | 所在地 | 温室効果ガス算定排出量 | ページ |
|---|---|---|---|---|
| 東亜石油株式会社 | 石油製品・石炭製品製造業 | 神奈川県川崎市 | 725,436 tCO2 | 閲覧する |