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特定事業所排出者情報


事業者名
コスモ石油株式会社
法人番号

3010401010164

特定排出者コード

985373108

所在地

東京都港区

主たる事業
製造業 石油製品・石炭製品製造業 石油精製業 石油精製業
従業員数

1,395 人

上場非上場の別(任意入力)

(記載なし)

株式銘柄コード(任意入力)

(記載なし)

ISINコード(任意入力)

(記載なし)

上記は最新の報告書に記載された情報です。

温室効果ガス算定排出量推移

注意事項
  • 集計項目に関する過去の変更についてはこちらをご確認ください。

温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報その他の情報

年度排出
注意事項
  • 詳細URLに記載されているリンク先は環境省のウェブサイトではなく、環境省の管理下にはないものです。
  • 操作方法・不具合等は各事業者に御確認ください。
  • 外部ウェブサイトのアドレスについては、報告時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。最新のアドレスについては、ご自身でご確認ください。

温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報

2011年3月の震災以降、2011年度、2012年度は装置が停止または稼動量の低い状態が継続していました。2013年度からは再稼動が始まり2014年度には全装置稼動再開となりました。2015年度は、生産数量が2014年度に比べ約6%減少したため、エネルギー使用量が低下し、温室効果ガスの排出量も2014年度に対して、約4%減少しました。/今年度は生産数量が前年度より増加し(前年度比;101.9%)、温室効果ガス排出量も前年度より増加した(前年度比;105.3%)。/2015年度は、生産数量が2014年度に比べ約12%減少したため、エネルギー使用量が低下し、温室効果ガスの排出量も2014年度に対して、約9%減少した。

温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報

2015年度における生産数量が2014年度比で約6%減少し、エネルギー効率が低下したことにより、温室効果ガス排出原単位は約2%増加しました。/生産数量の増加に対し、温室効果ガス排出量の増加が大きかったため、温室効果ガス排出原単位は悪化した(前年度比;104.1%)。/2015年度は2014年度より大規模な定期整備を行ったため、2015年度における生産数量は2014年度比で約12%減少し、かつ生産に寄与しないエネルギーの使用量が増加した結果、温室効果ガス排出原単位は2014年度比で約3%増加した。

温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報

省エネルギーの取組状況

2015年度における生産数量が2014年度比で約6%減少したことによりエネルギー源単位も約3%増加しました。しかし、2014年度に引き続き年1%以上の削減を目標とし、既存省エネ案件の継続、新規案件の発掘を行っています。/省エネに関し年間目標を設定し、毎月進捗を確認することにより省エネ活動の徹底を図った。また、毎月実施している省エネ担当者会において装置毎の原単位推移を確認し、悪化が確認された際は原因を調査し、対策を講じた。/省エネに関して既存省エネ案件の実行度を毎月確認し、実行度が低い案件については原因を調査し対策を行った。新規省エネ案件は年間目標を設定し、新規案件抽出・実行を計画的に行い、省エネを図った。

詳細URL

再生可能エネルギーの使用状況

(記載なし)

詳細URL

エネルギー転換の状況(電化、燃料転換等)

(記載なし)

詳細URL

その他の実施した措置(工業プロセスの変更、農業方法の変更等)

(記載なし)

詳細URL

温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報

(記載なし)

温室効果ガス算定排出量及び調整後温室効果ガス排出量以外の温室効果ガスの排出量並びに吸収量等に関する情報

温室効果ガス算定排出量及び調整後温室効果ガス排出量以外の温室効果ガスの排出量に関する情報

サプライチェーン排出量算定・削減の取組

(記載なし)

詳細URL
企業グループ全体の温室効果ガスの排出量

(記載なし)

tCO2
算定対象範囲(国内事業者のみ、国外事業者も含む等)その他の詳細

(記載なし)

詳細URL

他の者の温室効果ガス排出量の削減に貢献する取組及び削減貢献量に関する情報

二酸化炭素を大気中に排出せずに回収して製品等に利用することで他の者の温室効果ガス排出量の削減に寄与した量に関する情報
回収した二酸化炭素の量

(記載なし)

tCO2
回収した二酸化炭素の用途等に関する情報

(記載なし)

詳細URL
その他他の者の温室効果ガス排出量の削減に貢献する取組及び削減貢献量に関する情報

(記載なし)

詳細URL

調整後温室効果ガス排出量の調整に活用したクレジット以外のクレジットの取得・活用に関する状況

(記載なし)

詳細URL

自らの温室効果ガス吸収等の取組及び吸収量等に関する情報

(記載なし)

詳細URL

温室効果ガスの排出量等の信頼性向上に関する情報

温室効果ガスの排出量等に対する自らの確認に関する情報

(記載なし)

詳細URL

温室効果ガスの排出量等に対する第三者による検証又は保証に関する情報

(記載なし)

詳細URL

気候変動関連の目標、計画及び情報開示に関する情報

気候変動関連の目標に関する情報

目標1
目標年又は年度

(記載なし)

基準年又は年度

(記載なし)

目標詳細(目標の対象、目標値等)

(記載なし)

目標に対する進捗状況

(記載なし)

詳細URL

(記載なし)

目標2
目標年又は年度

(記載なし)

基準年又は年度

(記載なし)

目標詳細(目標の対象、目標値等)

(記載なし)

目標に対する進捗状況

(記載なし)

詳細URL

(記載なし)

気候変動関連の計画に関する情報

(記載なし)

詳細URL

気候変動関連の情報開示に関する情報

サステナビリティ関連情報開示の実施(TCFD提言への賛同も含む。)

(記載なし)

具体的な情報開示の取組状況

(記載なし)

詳細URL

その他の情報

本制度の算定対象には含まれない温室効果ガス発生量として下記の①、②があります。上記1.および2.の報告には、以下の温室効果ガスの発生量も加味しました。 ①エネルギーの使用に伴って発生する二酸化炭素以外の二酸化炭素。 水素製造装置からの副生ガス:128、838t-CO2(他社への販売分を除く)。 ②エネルギーの使用に伴って発生する二酸化炭素 FCCコークの燃焼:338、401t-CO2。/ ・エネルギー使用に伴って発生する二酸化炭素。FCCコーク 235、669t-CO2(石油コークスの排出係数を使用)。/①エネルギーの使用に伴って発生する二酸化炭素 FCCコークの燃焼:140、213t-CO2(石油コークスの排出係数を使用)。 ②エネルギーの使用に伴って発生する二酸化炭素以外の二酸化炭素(他社への販売分を除く)。 水素製造装置および第2水素製造装置の原料からの排出:155、473t-CO2。

事業者が設置している事業所のうち、特定事業所に該当する事業所

大企業では、事業者全体で生産の最適化を図るため、特定地域の活動では完結しない場合もあり、事業所単位でのデータの単純比較には留意が必要。
tCO2 tCO2
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事業所名 事業所において行われる事業 所在地 温室効果ガス算定排出量 ページ
千葉製油所 石油製品・石炭製品製造業 千葉県市原市 1,785,302 tCO2 閲覧する
コスモ石油株式会社 四日市製油所 石油製品・石炭製品製造業 三重県四日市市 915,045 tCO2 閲覧する
コスモ石油株式会社 堺製油所 石油製品・石炭製品製造業 大阪府堺市 862,789 tCO2 閲覧する
コスモ石油株式会社 四日市霞発電所 電気業 三重県四日市市 742,414 tCO2 閲覧する
コスモ石油株式会社 坂出物流基地 石油製品・石炭製品製造業 香川県坂出市 16,408 tCO2 閲覧する
コスモ石油株式会社 中央研究所 石油製品・石炭製品製造業 埼玉県幸手市 6,104 tCO2 閲覧する