特定事業所排出者情報
事業者名
株式会社日本海水
法人番号
9010001018271
特定排出者コード
984966872
所在地
東京都千代田区
主たる事業
製造業 化学工業 無機化学工業製品製造業 塩製造業
従業員数
(記載なし)
上場非上場の別(任意入力)
非上場
株式銘柄コード(任意入力)
(記載なし)
ISINコード(任意入力)
(記載なし)
上記は最新の報告書に記載された情報です。
国内認証排出削減量・海外認証排出削減量・非化石電源二酸化炭素削減相当量の活用状況
| 種別 | 2021年 | 2022年 | 2023年 | 2024年 | 2025年 |
|---|---|---|---|---|---|
| J-クレジット | (記載なし) | -7,067 tCO2 | -11,765 tCO2 | (未公開年度) | (未公開年度) |
国内認証排出削減量については、無効化量を正の値、移転量を負の値で表示しています。無効化量と移転量が両方ある場合、無効化量から移転量を控除した値を表示しています。
温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報その他の情報
年度排出
注意事項
- 詳細URLに記載されているリンク先は環境省のウェブサイトではなく、環境省の管理下にはないものです。
- 操作方法・不具合等は各事業者に御確認ください。
- 外部ウェブサイトのアドレスについては、報告時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。最新のアドレスについては、ご自身でご確認ください。
温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報
赤穂工場はエネルギーの使用に伴って発生するCO2排出量が前年度の平成26年度実績109、970トンに対して平成27年度排出実績58、169トンになり47%減少した。
温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報
(記載なし)
温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報
省エネルギーの取組状況
・平成26年12月に石油コークスボイラを完全停止し、新設ガスタービン発電設備を稼働した。 ・石油コークスボイラによる発電時(平成26年度)の買電量は33、073MWhであったが、ガスタービン発電時(平成27年度)の買電は22、997MWhになり、10、076MWh減少した。 石油コークス時の発電出力6、600kW平均に対し、ガスタービン発電出力は7、100~8、200kWである。
詳細URL
温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報
平成27年度の買電量減少に係る上記対策を評価する際に電源係数として、火力電源係数0.69Kg-CO2/kWhを採用した。 対策によるCO2排出削減量=0.69t-CO2/MWh×11、076MWh=7.642t-CO2となる。
温室効果ガス算定排出量及び調整後温室効果ガス排出量以外の温室効果ガスの排出量並びに吸収量等に関する情報
温室効果ガス算定排出量及び調整後温室効果ガス排出量以外の温室効果ガスの排出量に関する情報
他の者の温室効果ガス排出量の削減に貢献する取組及び削減貢献量に関する情報
二酸化炭素を大気中に排出せずに回収して製品等に利用することで他の者の温室効果ガス排出量の削減に寄与した量に関する情報
回収した二酸化炭素の量
(記載なし)
tCO2
気候変動関連の目標、計画及び情報開示に関する情報
気候変動関連の目標に関する情報
目標1
目標2
その他の情報
赤穂工場は平成27年度から売電専用の木質チップ専燃バイオマス発電設備定格16.53MWの運転を開始した。新たな発電であるが、発生CO2の増加にはならない。