特定事業所排出者情報
3120001077601
580014036
大阪府大阪市
(記載なし)
(記載なし)
(記載なし)
(記載なし)
国内認証排出削減量・海外認証排出削減量・非化石電源二酸化炭素削減相当量の活用状況
| 種別 | 2021年 | 2022年 | 2023年 | 2024年 | 2025年 |
|---|---|---|---|---|---|
| 非化石電源二酸化炭素削減相当量 | (記載なし) | (記載なし) | 2,457 tCO2 | (未公開年度) | (未公開年度) |
温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報その他の情報
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温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報
都市ガス製造所においては、二酸化炭素の排出削減対策として、都市ガスを製造する工程で発生するLNG(液化天然ガス)の冷熱やガス圧力差等のエネルギーを有効利用した発電により、購入電力115GWhの削減を行った。これにより、2023年度は約7.5万tの二酸化炭素の排出を削減した。
温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報
(記載なし)
温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報
購入電力の削減や高効率機器・システム導入による二酸化炭素排出量の削減量の算定に用いた電気の排出係数は、対策により影響を受ける電源(火力電源)の係数である0.65kg-CO2/kWh※とした。 ※出典:地球温暖化対策計画(2016年5月閣議決定) 2013年度の火力電源平均係数 0.65kg-CO2/kWh
温室効果ガス算定排出量及び調整後温室効果ガス排出量以外の温室効果ガスの排出量並びに吸収量等に関する情報
温室効果ガス算定排出量及び調整後温室効果ガス排出量以外の温室効果ガスの排出量に関する情報
サプライチェーン排出量算定・削減の取組
弊社グループのバリューチェーン排出量については下記のHPを参照されたい。
企業グループ全体の温室効果ガスの排出量
25632081
算定対象範囲(国内事業者のみ、国外事業者も含む等)その他の詳細
大阪ガスと連結子会社154社のうち、データ把握が困難かつ環境負荷の小さい、テナントとして入居している会社ならびに海外の会社を除いた関係会社(62社)。なお、エネルギー使用量および温室効果ガス(GHG)の算定対象会社に海外子会社(2社)を追加。GHGスコープ1・2・3を合わせた数値。
他の者の温室効果ガス排出量の削減に貢献する取組及び削減貢献量に関する情報
二酸化炭素を大気中に排出せずに回収して製品等に利用することで他の者の温室効果ガス排出量の削減に寄与した量に関する情報
回収した二酸化炭素の量
(記載なし)
温室効果ガスの排出量等の信頼性向上に関する情報
温室効果ガスの排出量等に対する第三者による検証又は保証に関する情報
Daigasグループの環境パフォーマンスデータについては、ビューローベリタスジャパン(株)による第三者検証を受審。
気候変動関連の目標、計画及び情報開示に関する情報
気候変動関連の目標に関する情報
目標1
2050
2017
グループCO2排出量(トン-CO2) 実質ゼロ
2023年度の実績は2,563万トン-CO2e
目標2
2030
2017
グループCO2排出量(トン-CO2) 国内スコープ1・2・3の排出量 15%削減(2017年度比▲500万トン)
2023年度の実績は2,463万トン-CO2e
気候変動関連の情報開示に関する情報
サステナビリティ関連情報開示の実施(TCFD提言への賛同も含む。)
実施している
具体的な情報開示の取組状況
TCFDに基づく情報開示として、気候変動に関するガバナンス、戦略、リスクの管理、指標・目標を開示。戦略に関しては、気候変動による主要なリスク・機会や、それらが事業や財務に及ぼす影響ならびにそれらへのDaigasグループの対応等を記載。
その他の情報
(記載なし)